ウズベキスタン滞在中日本人がお届けする、日本人のためのウズベキスタン生情報。現地で直接情報を仕入れるため鮮度抜群!!

    トップページ > 遺跡  

ウズベキスタンで、インターネットなら

もうイヤ!田舎はネットに繋がらない。

途上国でお困りのあなたに!

ネット後進国なのに、いつでも、どこでも、快適に繋がる!

あなたの旅の、すぐ傍に。

ウズベキスタン,インターネット

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

#72.日本人墓地

2010 - 07/22 [Thu] - 12:30

こんにちは、Timaです(^^)
今回は少し悩んで、結局日本人墓地を紹介させて頂くことにしました。
それでは早速ですが、参りましょう!!





先ずは行き方から。
確認した限りでは、38番、57番、58番のバスが近くを通ります。
トラム、メトロは近くを通りません。

前回のアゼルバイジャン料理屋で出て来たロータリー交差点、こちらをグランドミールホテル方面から、真っ直ぐ突き進みます。交差点近くに少し大きめの停留所がございますので、こちらから数えて(この停留所を含めず)4つ目の停留所で下車して下さい。


hotel
ASTORIA MIR(アストリア・ミール)ホテル

道路の向かい側に、↑のホテルをご確認頂けます。
分かり難い場合はバスの運転手に『ヤッカサライ(Яккасарой)』と告げて下さい。

余談ですが、私は当日ロシア語で「お墓」という単語を知らなかった為、得意の身体を張ったギャグ・・・ではなくボディーランゲージを駆使しました。
『ィエポーニェッツ(日本)』と言いながら眠る様な仕草をすると、運転手に一発で伝わりました。おススメw


さて、バスを降りられましたら、停留所近くに右手へ延びる路地がございます。

saka

少し坂道になっており、『本当にこんな住宅街の中かよ?』と思われるかもしれませんが、そのままお進み下さい。

墓地は200m程ですが、道中右手に日本人抑留者に関する資料館がございます。

message board

が!!

ie

閉まってました。。
と言うよりも、もう開かない雰囲気満々です。
改装ではないよ~な・・・(-_-)


気を取り直して墓地は左手、資料館から50m程。

gate1
墓地入り口

入園料は、何と無料!!
しかし入口に女性がお二方おり、入園の際はただ親切に案内頂いたのですが、帰り際にお金を要求されました(゜ロ゜; しかもお一人に渡すと、『えっ!?私には?』と言われ、また、日本人のプライドが邪魔してダブルプライスに(-д-)ハァー
気持なので幾らでも良いです。お二人いらっしゃる場合は、予め分割しましょう。笑


これ以上紹介する必要は本来ないのですが、日本人墓地が意外と奥の方にあって分かり難い為、そこまでの経路を示します。

正門入って100m程歩くと、

gate2

更に入口が。
ここを潜らず、左手にお進み下さい。

mosque

小さなモスク

↑がご確認頂けましたら、後はひたすら真っ直ぐ道なりにお進み下さい。
左手に折れる舗装された道、5つ目にお入り下さい。

1


2


3


4


saka2


↑少し傾斜のある、アスファルトで舗装された道です。
小さなモスクから300m程と思います。

haka

日本人が埋葬されたお墓は、ご覧の様に柵で囲まれている為、比較的分かり易いです。
随分ご丁寧にm(__)m





以上で、日本人墓地の紹介となります。

「墓地」と言うとあまり良いイメージを持てませんが、とてもキレイな造りで、訪れて良かったなと思いました。
不謹慎ですが、夏場の暑い時期は避暑地にもなります。(ホントに不謹慎)
是非、お手を合わせにお参り下さい。


次回はカザフVISAの取得までをドキュメンタリー形式で!
更新が出国までに間に合えば近い内にお会い致しましょう(^^)
次回の記事を日本で更新する必要のない様、私にもお手をお合わせ下さい。
それでは、また次回(^o^)/

スポンサーサイト

#28.シャヒージンダ(Shahi-Zinda)

2010 - 02/06 [Sat] - 11:14

こんにちは。Timaです。
前回楽しみにお待ち下さいと申しましたが、待つ暇ないくらいソッコーで更新しましたww
モスク情報は枯れ果てつつありますが、まだまだ紹介したい記事もございますので。

さて今回は、こちらのブログの第一回目から密かに絶賛していた、シャヒージンダの紹介となります。
前回も申しましたが、表記をどうするか迷いました。
地元の方の発音は、「ショーヒズィンダ」に近いと思うのですが、シャヒージンダと記載されているものが多いため、今回はこちらを採用致します。

写真の殆どは、実は昨年夏に撮影したものです。
その際何故か単焦点レンズでの撮影に拘ってしまったので、こちらの良さがあまり伝わらないのではという懸念がございます。

ただ文字だと更に伝わらないので、つべこべ言わずに参りますσ(^_^;)



まず行き方ですが、「#26.ビビハニムへの行き方」をご参考下さい。
ビビハニムから、↓写真の景色がご覧頂けます。

from farside




右側のモスクの青を目指して歩きます。
ただ少し遠いですので、歩きたくないという方は、
市街からだと「1番」のバスをご利用下さい。

レギスタン広場前からだとかなり大回りになってしまうので、
乗り物を待つ時間を合わせると、実は歩いた方が早かったということになり兼ねません。
以前は「25番」のダマスが走っており、近くの「シヨブバザール」まで運んでくれましたが、前回のサマルカンド訪問の際は1台も見掛けませんでした(ーー゛)
どうやらかなりダマス等のルートも変わっているようですので、
こちらは情報入り次第別記事で更新致します。


gate

まずは入口横の券売所(KASSA)で入場券の購入です。
申し訳ないですが現在の確実な料金は分かりません。
変更なければほぼ共通の、

入場 …4,200sum(約280円)
カメラ持ち込み…1,500sum(約100円)

となります。


mosque2

mos

中に入ると暫く↑写真の色調の建物が続きます。
モスクのテッペンはもちろん青を基調としておりますが、殆どが肌色に近い色です。


fori

夏場だった事もあり、観光の方も多いですね(^^)


stairs

暫く進むと階段が見えてきます。

gate2

こちらを登り切るとまた門を潜る形となりますが、ここから景色がガラッと変わります。


town

映画のワンシーンに使えそうな、小さな街に迷い込んだ感覚に落ちます。
そしてここからは青が基調となりますので、まさに『青の都・サマルカンド』の本領発揮と言えます。


blue

見所は多過ぎる程あります。
しかし写真を掲載するのが恥ずかしくなる程本物との違いが大きいため、勝手ながら写真の掲載は控えさせて頂きます。


roof

これはなかなかキレイに撮れたのでww


またもう一点。
一枚目の写真にお墓が沢山写っていますが、シャヒージンダとそちらは繋がっています。
キレイなお墓ばかりですので、最初そちらは掲載するつもりでした。

ですが編集の際に何やらかなり気分が悪くなってしまったので(オイオイ…)、今回そちらの掲載は一切しません。
気味の悪い事を言ってしまい申し訳ありませんが、感じてしまってものはしょ~がないww
実際に訪問した際は、

キレイだな~

としか思わなかったので、霊感がどうと言うこともないと思います(^^)


ちなみにシャヒージンダの一番上まで到達して、左手に墓地を抜けると、墓地の入口から抜けれます。


gate3

墓地入口

ご存知の方多いと思いますが、こちらから入り、警備員に見付からなければ0円です(笑)
夏場以外はほぼ見付からないと思います。
お薦めは出来ませんが、一応伝えさせて頂きますww



以上でシャヒージンダの紹介とさせて頂きます。
こちらに関しては、とりあえず観ましょう(笑)

あまり期待されると後でガッカリとなる可能性もありますが、
アルブハリ」ほど市内から遠くもないですし、時間も労力も掛かりません。
こちらを観ずにサマルカンドを通り過ぎるのは、はっきり申し上げて勿体無いです。

勿論訪問叶わない方もいらっしゃいますので、ご希望であればまた後日特集を組ませて頂きます。
その際はコメント欄にでも書き込んで頂ければと思います。


さて次回は「#29」ですね。
1つ余ってしまいましたが、実は予定通り( ̄ー ̄)フッ
extraとして、あの場所をもう一度このブログに召喚します!!

それではまた次回お逢い致しましょう(^^♪

#27.グリアミール(Gur-Emir)

2010 - 02/06 [Sat] - 10:58

こんにちは。Timaです。
まだまだ続く遺跡ラッシュですが、そろそろネタがなくなって参りました(^^;
ネタ(モスク)探しの旅に出る事を余儀なくされそうです(;一_一)

私が未だ紹介していないサマルカンドの有名処はあと2つ。
今回はその数少ない命綱の内の1つを紹介させて頂きます。

それでは参りましょう!
グリアミール(Gru-Emir)!!



gur

こちらへの行き方ですが、レギスタン広場方面からだと「3、10、91、92番」と、
把握出来ていない程様々なダマスが近くまで運んでくれます。
駅(vokzal)からだと「3番」のダマスがお薦めです。
駅からはかなり遠いですが、レギスタン広場からなら歩いて20分程度かと思います。


am

近くに↑のアミール・ティムール(Amir-Temur)像がありますので、比較的簡単に到達出来るはずです。


gur front

それではこちらを潜って中へ。
と、その前にですね、こちら門の左斜め後方に券売所(KASSA)がございますので、慌てず入場券をお買い求め下さい。

・料金
入場 …4,200sum(約280円)
カメラ持ち込み…1,500sum(約100円)
料金は「ウルグベク天文台」、「ビビハニム」と同様です。

またこちらの門を潜る前に左手をご覧になればトイレもございます。

toilet


それでは中へ。


front

まず正面にモスクがございます。
こちらの中は後ほど説明させて頂きますので、中庭の様子から。


kame

左手にはこの様な甕(??)がございます。
文字が刻まれているので石碑ですかね??
ビビハニムの時もそうでしたが、ガイドの方に案内頂かないと分からない事は多いです(^^;


gur side

右手少し奥に進むと↑の画がご覧になれます。
私はどうやら洞窟好きのようなので(笑)、こちらも印象に残りました。


light

中庭丁度中央に、ライトアップの機材が設置されています。
現在もライトアップをしている様子で、レギスタン広場も同様でした。
#10.まとめ」でレギスタン広場は冬場ライトアップはしないと記載してしまいましたが、
どうやら誤情報だったようです。
申し訳ありませんm(__)m


gur night

こちらは夏場に撮影したものです。
結構お気に入りの一枚です(*^^*)


ではモスクの中をご案内致します。

map

入ってすぐに地図がございます。
グリアミールの全体図かと思えば、ウズベキスタンの地図でしたww
ここに設置する意味はあるのだろうか…(*_*;

地図から真後ろに振り返るとお土産屋さんもあります。

miyage


door

更に奥へ・・・


room

こちらがメインですね。
夏場来た時は何も感動がなく、ただただ涼しかったです(*´д`*)
しかし天井をご覧下さい!!


roof

およそ3kgの金があしらわれたとされるこちらの天井は、さすがに煌びやかに写ります。
夏は修復中でしたので、その影響で印象に残らなかったと信じていますww

現在のビビハニムも同様に修復中で、前回私が訪問した際は、天井に輝きはありませんでした。



以上でグリアミールの紹介を終わりとさせて頂きます。

毎回思うのですが、名称の表記は一体どれが正しいのか本当に迷います(@_@;)
なるべく正しいと思えるものを選ばせて頂いておりますが、
元々書体も違いますし、恐らくそれぞれで解釈出来てしまうのでしょう。
特に日本語で表現する場合、正しい書き方があるのかも疑問です(>_<)


さて次回は、いよいよ遺跡ラッシュ最後の大物が出て参ります。
私が一番自信を持ってお薦め出来る場所ですので、楽しみにお待ち下さい(^^)
それではまた(^O^)/

#25.ビビハニム(Bibi-Khanum)

2010 - 02/05 [Fri] - 19:51

こんばんは。Timaです。
タイトル見て頂くと、予想通りの遺跡ラッシュに突入した事をご確認頂けると思いますww

今回はビビハニムの特集。
ウズベキスタンにご関心のある方ならご存知かとは思いますが、私も今回初めて知り得た情報もございますので、最後までお読み頂ければと幸いです(*^^*)

それでは早速、参りましょう♪(最近初めの挨拶が雑だな~…)



bibi
ビビハニム入口

先に申し上げておきますと、こちらへの行き方は次回紹介させて頂きます。
まずはこちらの大きなモスクを潜ります。

↑のモスクを潜ると、すぐ左手に券売所(KASSA)があります。
・料金
入場     …4,200sum(約280円)
カメラ持ち込み…1,500sum(約100円)

前回のウルグベク天文台と同料金となります。


miyage
ガイドブック売り場

KASSAのすぐ近くではガイドブックが販売されています。


guidebook
日本語ver.

↑こちらも前回出ましたね(^^)


front
正面モスク

rightside
右手モスク

中に入ると3つのモスクを確認頂けます。
左手のモスクは右手のものと形状が同じですので、写真掲載は割愛させて頂きます。


正面モスクですが、現在修復中の様子。

front2
正面モスク内部


さて、ここから私の今まで知り得なかった情報ですが、
ビビハニムのミナレットに登れる
というのは、皆さまご存知でしょうか?

恐らく登った方もいらっしゃるとは思いますが、私は今まで何度ビビハニムを訪れても、
「ミナレット~、ノボリマセンカ?」(笑)
と訊ねられたことはありませんでした。
それが今回初のお誘いを受けまして、登頂させて頂いた次第です。

それではその方法を以下に!!(現地の方の気分次第かもしれません^^;)


まず内部に入りましたら、すぐ左の壁つたいに進みます。


left

↑写真の長屋の様な建物がございますので、こちらにいらっしゃる方へ訊ねてみましょう。
※私の場合は、周辺をウロついていると、あちらから声を掛けて頂けました。

ちなみに近くにトイレもあります。

toilet
トイレ

写真の白い建物はフェイクで、トイレは少しだけ奥にあります。
写真右手にプレハブの切れ目が確認頂けますでしょか?
こちらを潜るとトイレがあります。

実は潜って右手を見てみると・・・

wall

穴、、、がありますねぇ。
こちらが実はミナレットの入り口です。
目の前に見える塀を越えて内部へ。


tower

↑ハッキリ申し上げてめちゃくちゃな急勾配です(*_*;
しかも階段はかなり崩れていますので、10人に一人くらいは滑ってもおかしくないかと(-_-)

ですからあまり登られる事もお薦め致しません(笑)
特に黙って侵入等はくれぐれもされないようにお願い致します。
後、重たい荷物は持ち込まないように。
私はパソコンを所持しておりましたが、従業員(??)の方に手伝って頂いて、
何とか転ばず済みました(-д-)フゥー


肝心の景色ですが、

top of minalett

top of minalett2

そんなに良くもないんですね~ww
現在は修復中とのことで頂上まで行けなかったこともありますが。。



と、後味の悪いところで終了ですww
ただ、あまり知られてない事を知る、と言う意味ではかなり満足出来ます。
「そんなの知ってるよ」
と言う方が続出しないことを祈るばかりです orz orz (笑)

次回は先に告知させて頂きました様に、「ビビハニムまでの行き方」となります。
ど~も短く記事を書けないのですが、
Tima史上最も短い記事となる可能性がございますのでご注意を!!

「ミナレット・ハンター」の称号を頂きまして、締めの挨拶とさせて頂きます(^皿^)
それではまた次回(^O^)/

#24.ウルグベク(Ulugbek)天文台

2010 - 02/04 [Thu] - 18:45

こんにちは。Timaです。
今回は久しぶりに「遺跡カテゴリ」より。

サマルカンドで沢山写真を集めましたので、今後は「遺跡ラッシュ」が続くと思われますww

それでは早速ですが、本文へ、、、
参ります!!



ulugbek
ウルグベク天文台

ウルグベク天文台へは、「45番」のバスで行く事が出来ます。
バスはアフロシヤブホテル正面の道路等を通っておりますが、
レギスタン広場前は通らないのでお気を付け下さい。

タクシーで「レギスタン広場⇔ウルグベク天文台」だと、以前は3,000sum(約200円)も掛かりませんでしたが、現在はレギスタン広場周りに車の通れない道が増えたため、交渉次第ではそれ以上掛かってしまう可能性があります。


stairs

階段を上りますが、天文台と聞いて期待していると、ビックリする程短いです(笑)


woman

階段を上り切ると左手に「入場券売り場(ロシア語:KASSA)」があります。
受付のおばちゃんは少し日本語を学んだ様子で、
『こんにちは』
と挨拶してくれました。
『アンニョン』と言われなくて良かった~(笑)

↑の写真でおばちゃんが手に持っているのは、日本語で書かれたサマルカンド情報です。


trocco
謎の建物1

trocco2
謎の建物2

まず正面に上の写真の建物が見えますが、横から見ると写真2の様に見えます。
気になる中は・・・


trocco3

↑写真の様になっており、恐らく写真ではご確認頂けないと思いますが、
ほそ~い階段調になっております。
何のために建てられたのかはよく分かっていません(ーー゛)


入場券売り場正面に真っ白な建物があり、恐らくこちらがメインと思われますが、
そちらの内部は以下の様になっております。


hekiga

まずこちらが壁画です。


famous people

こちらはどうやら有名人の紹介をしている様でしたが、ガイド無しで理解するのは難しいですね。。

中はそれ程広くはなく、その他にも様々な物が飾られておりましたが、点数も広さに応じて少なかったです。


sightseeing

私はこちらの天文台に魅力を全く感じなかったのですが(笑)、
恐らくこちらの景色が一番の見所ではないかと思いました。

ちなみに階段を上り切って左手奥にはトイレもあります。


toilet

但し鍵が掛かっているので、受付のおばちゃんに『トイレ』と伝える必要があります。
おじちゃんが出て来て鍵を開けてくれます(^^)



と、以上でウルグベク天文台の紹介とさせて頂きます。
先にも述べましたが、私個人の感想としては、
『わざわざお金を払って見に来る程でもなかったな』
と言うのが、正直な感想です。
長距離バス/タクシー乗り場としては重要なポイントですので、名前だけは覚えられておく事をお薦めします。

ちなみに料金は
入場     …4,200sum(約280円)
カメラ持ち込み…1,500sum(約100円)
となります。
この料金は、サマルカンド内の名所では共通してる場合が多いです。

さて、次回も遺跡になる可能性大ですww
本当は遺跡ではないんですけど・・・(^^;
旅に役立つ情報のみ探されている場合は「#30~」見られた方が良いかも(笑)
目安としては今月中旬くらいに「遺跡ラッシュ」も落ち着いていると思いますので。

それではまた次回、「遺跡カテゴリ」でお逢い致しましょう(^O^)/

 | HOME |  »

FC2プロフ





◆バックパッカ-の必需品

D15 地球の歩き方 シルクロードと中央アジアの国々 2009~2010

ウェブ全体検索 by Google

ブログ内検索 by Google

twitter

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

FC2ブログランキング

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。