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#00.大阪、ホテル、ラッキー 1,300円/日~

2010 - 11/22 [Mon] - 18:57

takoyaki
店舗名-【右京】@大阪、西成


お久しブリ!Timaですm(__)m
実は現在日本へおりまして、ウズベクへ戻るのは1月となる予定です。

本日は、食べログになって帰って来たーーー!!


・・・と、言うワケではなく、先日東京からの帰り立ち寄った食堂で、
ビジネスホテルを経営されてる方に出会いました。
お話し伺うとそちらのホテルがかなりリーズナブルだったので、
久し振りにバックパッカー魂を揺さ振られ、ご紹介するに至りました。

タイトルにもある様に、大阪は西成、ラッキーといわれるホテルです。
そこのおっちゃん曰く、
"一泊1,600円だけど交渉次第で1,300円にマケたる!"
との事。


かなり詳しいレビューがありましたので、以下にリンク貼っておきます。

西成ドヤ街DO!(Guide?)-ビジネスホテル ラッキー

Googleマップで場所を確認する☞


日本で安宿をお探しの皆さん、ネットも繋がるしなかなかの物件ですよ(^^)
※アフィリエイトでは無いです(笑)



今回久し振りにブログを更新したのは、
その名前も知らないおっちゃんにたこ焼きを一つ戴いた恩返しという事もあるのですが、
一つ重大なお知らせが。。

今後こちらに載せられた情報はきちんとした形に納まる予定です。
つまり「ブログ」ではなく、「ホームページ」です。
時期は未定ですが、情報が無料で提供出来るかもしれませんし、出来ないかもしれません。
もし必要な情報ございましたら、今の内にどんどんコピーしておいて下さい。
但し商用目的でご利用頂く事は出来ません。

詳細はこちらのブログで追ってご連絡致します。
ただ1週間とか1ヶ月後の話しではないので、
もしご興味抱かれた方いらっしゃいましたら、気長にお待ち頂けたら幸いです^^
それではまた、3ヶ月とか半年とか後w


Tima 2010年11月22日(いいふーふの日記念)

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#63.グランドミール(Grand-Mir)ホテル

2010 - 04/19 [Mon] - 15:30

こんにちは!Timaです(^^♪
今回更新以前に「#63」をご確認された方はご存知ですが、
当初の予定を変更して「グランドミールホテル」の紹介とさせて頂きます。
予定しておりましたVISA更新方法につきましては、時間が掛かる事が予測されます。
また、私は本日初めてこちらのホテルを訪れましたが、
一発で気に入ってしまったので急遽、という感じです(^^)

それでは早速ですが、ホテルの紹介へ参りましょう!!





hotel
グランドミールホテル

こちらのホテルへの行き方情報も含めてしまうと記事自体がかなり長くなってしまう為、後日別記事で紹介致します。

・バス
38、57、58、67番
・メトロ(地下鉄) ※メトロに関しては15分くらい歩く必要がございます
OYBEK(オイベック) 若しくは MING O'RIK(ミンゴリク)

簡単にご説明させて頂くと上記の到達手段がございます。
また注意点として、地元住民は「ガスツィーニツァ・ロシア」と呼ぶ方が多いです。
現在の「グランドミール」以前の呼称です。


ではホテル内部へ。

reception

まず受付ですが、一流ホテルだけにこちらの英語対応はバッチリ!
インターネットに関しては後程紹介しますが、接続の際パスワードが必要となりますので、御入用の方は受付の方にお申し出下さい。

※↓料金についてはコチラから↓
ホテル料金表ダウンロード

singleは一泊190$。twinが220$。
その他の部屋タイプに尽きましては、上のPDFをご参照下さいm(__)m

cafe

divan

ロビーはかなり広く、レストランも含まれます。
テーブルも多数配置されておりますので、座れないという事はほぼないでしょう(^^)
またロビー全域でwi-fiに依るインターネットへの接続が可能。
先ほども申し上げましたが、パスワードが必要です。

そして気になる接続速度はウズベク第4速度!!
これは現在私が知り得る最高速度、100kbps前後を指します。
※最高速度とは、ウズベキスタン内/ADSL方式に限定した場合

visa master

VISAとMASTERカードのATMも完備されております。
まだ試しておりませんが、$不足という事もないでしょう。

exchange

次に両替所ですが、受付の隣にございます。
↑の様に案内板もございます。

toilet

トイレに尽きましては両替所の真向かいに左へと続く廊下があり、
そちらの着き当たりに位置します。

bar

最後にホテル入って右手にBARがございます。
私はあまりお酒を飲まないのですが、ここなら良いお酒に出会えるかもです(*^^*)
ちなみにその他のホテルと比較して、サービス全般の料金が高く付くと思われます。
【参考】
レモンティー、ポット…6,300sum(約400円)




以上でホテルの紹介とさせて頂きます。
こちらのホテルには今後通う事となりそうですので、新たに情報入り次第お知らせ、
また記事自体も更新致します。
GWに備えて是非ご参考に♪

またコチラのPDFも少し更新致しました。
近日中に大幅に情報を加えようと思っておりますので、今はダウンロードしなくても良いかな(笑;

地下鉄早見表ダウンロード

それではまた(^O^)/

#46.駅のホテル

2010 - 02/28 [Sun] - 18:36

皆さま、お久しぶりです(*^^*)Timaです。
ちょっと風邪で寝込んでいました(*д*)ゴホッゴホッ
本日よりまた活動再開致しますので、宜しくお願い申し上げますm(__)m

さて復活第一弾は、前回予告させて頂きました「駅のホテル」の紹介となります。
サマルカンドで知り合ったドイツからの友人も、とてもキレイなホテルと言っており、
私自身相当楽しみに訪問させて頂きました(^^♪

気になる内容は…
本文をご覧下さい!参りましょう(>ω<)♪♪



vokzal right

まずホテルの位置ですが、↑写真の建物(駅メインの建物)左端にございます。

message board

近くまで来ると↑の様にベッドのマークをご確認頂けますので、見付けるのは容易です(*^^*)

入ってすぐに受付がございます。
受付のおばちゃんの英語力は私の8倍怪しいので、英語でのコンタクトは少々難がございますが、注意深く耳を傾けて頂ければなんとな~くご理解頂けると思います(^^;

またこちらのおばちゃん曰く、ここは正確にはホテルではないとの事。
休憩所の一種なので勘違いしないよ~にね!!』と言われました。
レギストもしっかり出ますしホテルでも問題ないと思うのですが、
恐らくホテルと名乗るとライセンス等の部分で問題があるのだろうと思われます。


それでは室内の様子へと参ります。

living
リビング

bed
ベッドルーム

toilet
トイレ、シャワー

domitory
ドミトリーの部屋

↑だけでも相当キレイな事がお分かり頂けると思います。
本当にホテルらしいホテルという印象でした(*´д`*)


今回PDFにまだまとめておりませんので、料金等を以下に掲載致します。
後日更新致しますので、今はご勘弁を~~~(゚Д゚;)
ホテル料金表、一応ダウンロードww

ホテル料金
・ドミトリー…13,000sum/人
※ドミトリーはシャワー/トイレが各部屋にございません

・個室…40,000sum/部屋
料金はお部屋毎です。
ベッドは元々2つございますが、3人以上同室するには交渉が必要と思われます。


以上で「駅のホテル」の紹介とさせて頂きます。
グルナラB&Bも相当キレイでしたが、こちらの方がホテル!!って感じです(^^)


さて、ここからは番外編なのですが、こちらの宿泊施設では食事が出ません。
お困りの方の為に、近くのバザールまでの行き方を紹介させて頂きます(^^♪
それではもう一度、参りましょうwww


まず駅を出て左手に向かいます。

lgstreet

↑の様に道路が交差する部分がありますので、合流する道路を真っ直ぐ進みます。
道路の右脇には、ウズベキスタンには珍しく川が流れております。
その川に架かり、なお且つトラム(路面電車)の線が走る橋の方向に曲がります。

bridge
川に掛かる、トラム線も走る橋

bridge2
橋から見た川


ここからはトラムの線に沿って、ひたすら真っ直ぐお進み下さい。

mirobad bazar
Mirobod denkon(ミロボッド・デンコン)バザール

距離は駅から1km強です。


またバザールに入ってすぐ、左手に見える食堂にはおいしいplovもございます(^^♪

restaurant
バザール内食堂

plov
plov

食堂へは地下に降りて行く事になります。
↑写真タイプのplovは、タシケントではなかなかお目に掛かれません!!
plov好きな方は是非トライして下さい(*^^*)

cha
ショルワー(shyorva??)

そちらの食堂内で出されていたスープ。
何やら相当おいしそうなご様子(_´Д`)ノ~~
『ショルワー』と地元の方が仰っていたので、自分なりにアルファベットで表してみました。
違っていたらすいません Orz Orz



以上で本当に終わりとさせて頂きます。
久しぶりに長くなりましたね(^^;

次回は電車の時刻について。
記事内に収めるのは少々難しいので、PDFにまとめさせて頂く予定です。
今後もいつでも最新版をダウンロード出来るPDFを充実させていく予定ですので、
よろしくお願い申し上げます。

それではまた(^O^)/

#39.グルナラ(Gulnara)ホテル

2010 - 02/17 [Wed] - 10:57

こんばんは。Timaです。

北島様、やっと特集が組めました!!
長らくお待たせ致しましたm(__)m

さて、このブログの読者の皆さまはもうお気付きですね?
今回はグラナラホテル改め、「グラナラB&B」の紹介です。
私も細かいのですが、正式名称は「グルナラ」となるかと思いますので、
タイトルにはその様に記載させて頂きましたm(__)m

サマルカンドでガイドをしている友人も耳に入れた事がないと申しておりましたので、
なかなか貴重な情報になるかと思います。じっくりご堪能下さいませ(*^^*)
それでは参りましょう(^O^)/



まずはグルナラB&Bの所在地について。
address:azad street 40
tel:(+998 71)240-2816、若しくは240-6336

時間がないのでタクシーでという方は、チョルスバザール近くで、
上の住所を運転手にお見せ頂ければ問題ないと思います。
料金は距離から見て、1,000sum(約70円)~1,500sum(約100円)。
バザールからは1km程しかありませんので、実際1,000sumで十分です(^^)


さて、歩いて行かれる方には、というのがこちらのブログの醍醐味ですので、
しっかりと紹介させて頂きます。


chorsu hotel
チョルスホテル

chorsu bazar
チョルスバザール

上の2つに挟まれた道路を、市街とは反対方向にお進み下さい。

road

↑こちらの方向です。
トラム(市電)の線がない道路と覚えて頂くと、更にご確認頂け易いと思います。
この方向に2つ目の信号を目指します。

signal
1つ目の信号

gate
1つ目の信号近くのゲート??

まだまだ真っ直ぐ進みます。

signal2
2つ目の信号

fumo
2つ目の信号近くのレストラン、「Humo Sarbon(フモ・サルボン)

ここまでバザールから約500m。
こちらを右に折れ、路地に入ります。
目安として、路地への入口が少し坂道になっております。


message board

100m以内に↑の細い看板をご確認頂けます。
そちらの看板より少し手前左手に、今回の目的地がございます。

gulnara
グルナラB&B


では室内の様子から。

living
リビング1

living2
リビング2

なんか「リング2」みたいになってしまった(;一_一)
そちらの映画とは対照的に、かなり日も差し込み、暖かな雰囲気でした(*^^*)
食事は「リビング1」の右端に写っているテーブルで頂くとの事。

bed
ベッド

toilet
トイレ

shower
シャワー

bath
バスタブ

あまりにキレイでしたので、写真を掲載したくなりました(_´Д`)ノ~~
気になる料金は・・・

↓料金はコチラから↓
ホテル料金ダウンロード

北島様の仰ったように、レギストは間違いなく頂ける様子。
その部分で「カラマット・アパ」を家主さんが批判されてたのは、
アパのおばちゃんを知っている私としては耳が痛かったのですが(^^;
ただ家主さんはパッと見て良い人だなと分かる程、本当に温厚な方です(*^^*)



以上でグルナラB&Bの紹介を終わりとさせて頂きます。
感想を一言で申し上げると、料金と比較して最強にキレイです✧✧
旅行者の方の情報には、まだまだ敵わない部分が多いなぁ~
と思わされた一日でした(@_@;)

情報ご提供下さいました北島様、本当にありがとうございましたm(__)m
と同時に、実は今回こちらの詳細情報頂きました、
東洋大学勤務中の石村先生、
また、お礼を言いたくなのですが(笑)、Mr.細川氏(爆)
沢山の方に支えて頂き、本当に感謝しております orz orz orz

今後も皆さまからの情報を元に、私なりに詳細情報を紹介させて頂ますので、

気になるな~
もっと知りたいな~

といった情報ございましたら、ご質問頂ければと思います(*^^*)


それでは、次回は10号毎のまとめとなりますよ~
という告知とともに、終わりの挨拶とさせて頂きます!
また次回(^O^)/

#38.バホディール(Bahodir)ホテル

2010 - 02/15 [Mon] - 15:09

こんにちは。Timaです。
今回は「バホディール(Bahodir)ホテル」の紹介となります。

サマルカンド
と言えば必ずこちらのホテルが出てくる程、バックパッカーには有名なホテルです。

それではいつもの様に、ホテルへの行き方、お部屋の紹介をさせて頂きます。
参りましょう!!



street

まずこちらへの行き方ですが、何度も登場した↑レギスタン広場横にある大通りを真っ直ぐお進み下さい。
2009年10月時点までこの大通りはなく、車も行き交う細い道路で、バホディールの目の前までバスやダマスが通っておりましたが、
現在車両は進入禁止(自転車は恐らくOK)のため、500mほど車の行き交う通りから歩いて頂く必要がございます。


cross

#26.ビビハニムへの行き方」で登場した別れ道がございますが、その2つの道とは別に、
更に右手に通りをご確認頂けますので、そちらにお進み下さい。


gate

別れ道から多く見積もっても100mほどで、ホテルの看板が左手にご確認頂けます。



fami
Bahodirの人達

真中がオーナーのBahodirさん(Teddy-Bear)。
左がお兄ちゃん(名前知らないっす ><;)。
右が一番下の弟のFarmond。
もう一人兄弟がいるとの事ですが、私はお逢いした事がありません。
また、Farmondは今月、2010年2月21日に結婚するとの事で、私も招待されています(^^♪
実は行けそうにないですが・・・(;一_一)


さて、ホテルの中の紹介へ移ります。

garden

現在外は寒いため、普段用意されている外のテーブルも畳まれていますが、夏場はここが楽園と化します♪
夏場は食事も外で頂く事となります。

syokudo

現在食堂は室内で。
こちらは実はドミトリー(複数人が同室)の部屋なのですが、6月まではドミトリーの部屋を用意しないとの事です。

info

情報ノート

情報ノートは通常食堂に配置されております。
今回、↑写真の一番下の情報ノート(一番分厚い緑の物)に関しては、無視させて頂きました(笑)
こちらの情報を全て手に入れたい方は、申し訳ないですが直接ご確認頂くか、他サイトを当たってみて下さいm(__)m

↓料金はコチラから↓
ホテル料金表ダウンロード


私が前回の訪問で滞在させて頂いたのは10$の部屋です。

bed
お部屋の様子

toilet
トイレ

こちらが10$の部屋。
トイレとシャワーに少し抵抗を憶えるかもしれませんが、掃除は行き届いておりますのでご安心下さい。


bahoniwa

洗濯は手洗いですが、水も自由に使用出来ます。


ここからはタバコ吸われる方への情報。
「夜間タバコを切らしてしまい、出掛けたけど店が閉まってた」
という経験は、旅行者の方には多いと思います。

そんな方は2枚目の写真の別れ道まで歩いてみて下さい。

store

夜間は↑の様に見えると思いますが、写真の左側に建物の入口をご確認頂けますでしょうか?
入口上の看板が丸く光っておりますが、こちらのお店は前回訪問時は深夜0時過ぎまで営業しておりました。
タバコも販売しておりますし、店内には↓の写真のようなパンもあります。

bread


飲み物お茶だけで良いという方は、ホテルの従業員の方どなたかが必ず起きておりますので、
「プリーズギブミーチャイ!!」
と仰って頂ければいつでもお茶を用意して頂けます(^^♪
夏場の日中にはスイカを頂ける事もしばしば(*´д`*)



私はホテルに滞在する機会が少ないので、ハッキリと申し上げる事は出来ませんが、
これほど親切丁寧に対応して頂けるホテルは少ないと思います!
しかもこのお値段!!という感じですし(*^^*)

是非バックパッカーの方のみならず、皆さんに一度はこちらのホテルを体験して頂きたいと思います。
お薦めはやはりシーズン中の夏季!!
サービスで頂けるスイカも魅力的ですが、ヨーロッパからの旅行者も多いため、素晴らしい交流の場、また英語の練習にもなります(^^)
一人の時間がお好きな方でも、のんびりと読書を堪能出来ますので、ほぼどなたにもお薦め出来ます。

あまりホテルを贔屓目に見るのも良くないので、本日はこのくらいにしておきます(^^;


さて、次回はサマルカンドのホテルではありません。
以前申し上げましたサマルカンド内のホテル3つの紹介は、今回のバホディールで終了致しましたので。
ではどこのホテルを紹介するかと言うと・・・

と期待させて、終わりにしたいと思いますwww
それではまた次回(^o^)/

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