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~お知らせ2~

2010 - 05/24 [Mon] - 17:03

お久し振りです。Timaです(^^)
ブログ更新をすっかりサボらせて頂きましたが、
まだまだサボり継続中です。

引っ越しやVISA延長が完了するまで今しばらくお待ち下さい。
またMetro路線図PDFに関して、

2ヶ月後には最も便利なタシケント地図になる!

と豪語しましたが、今月がその2ヶ月後です(-_-)
ちょっと来月頭に跨ぎそうな悪寒と予感がしますが、
何卒ご了承下さいませm(__)m

それではまたしばらく後

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#66.2010年GWの旅【ヒヴァ(Khiva)】

2010 - 05/12 [Wed] - 13:58

こんにちは(^^)Timaです。
昨夜ここタシケントは雨が降り、今朝は久しぶりに涼しさを感じる事が出来ました。
今回の旅行期間の半分以上も雨に見舞われたため、『5月は雨降りが多いのかな~?』と思いましたが、友人に伺うとそんな事もない様子。やはり基本的に傘は必要無さそうです♪

さて今回はヒヴァについてです。
先ずは前回までのヌクスを出発致します。
ウズベクスタイル(シートベルト無し)で、参りましょう(^O^)/





breakfast

早速腹ごしらえw
また膳が揃い終える前に撮影してしまいましたが、ウズベキスタン内安宿の朝食基本スタイルは、【パン、ジャム、チーズ、サラミ、目玉焼き、お茶かコーヒー】です。
目玉焼きの代わりにお粥に砂糖を振りかけた様なものも出てきますが、私はそれ、苦手です(ーー゛)
では外へ出ましょう(^^♪

sightseeing

いきなりですが今回の旅で最も心惹かれたのは、↑写真の様な[ヌクス→ヒヴァ]間の風景です。
当時のメモ書き、またtwitterでも呟きましたが、『自由とは景色そのものかもしれない』と思わせる程、こちらの景色は私の心に残りました。

※もしご興味あればフォローしてみて下さい
twitter:@s_tima

近い内に船の墓場で一泊と、この辺りを歩いてみたいと思っています。

yuruta

途中↑こんなのが視界に入りました。
確認してないのですが、友人に伺う限りユルタ(モンゴルのゲルの様なもの)が密集してるとの事。

traffic jam
アムダリア河横断

ちょっと渋滞。原因は・・・

tsumatta

トラックの車輪が引っ掛かり立ち往生してた様子。
5分程停車していたのでその間外に出てみましたが、風の音しか聞こえませんでした。
正確には人々がトラックを引き上げるため大きな声を張り上げておりましたが、不思議な事に意識してもその声はどこか別の所から"響いて"いるようでした。
まさに「無」。寂しさすら吸い込まれます。

[ヌクス→ヒヴァ]間は砂漠あり川ありと景色が良いタイミングで変わりますので、個人的にお薦めです。但しあまり豪華なものではありません。
ここから少し寝てたのでいきなりヒヴァへ(^^;

hen
鶏肉

3時間車に揺られ、ランチタイムです♪

w
ジャイアンと宇宙へ交信する男

lake

このレストランは池の側に建てられ、「イチャン・カラ」の目の前に位置します。
ロケーションは良いですが、少し料金高いのと味はまぁまぁです(-_-)

それではイチャン・カラ内へとご案内致します。

minalett
カルタ・ミナル(未完成で建設が終えられたミナレット)

tile
タイルの様子

↑はかなり目を引きます。
私としては、もしかすると未完成で丁度良かったのかなと思わせる建物です。

camel
ラクダ

私のtwitterをフォロー頂いてる方から、

@amiable1129 あら、このラクダはもしかして、イチャンカラのラクダのカーチャ??

とtweetを頂きました。
私はこの子の名を存じ上げませんが、「カーチャ」はロシア語では女性の呼称で、英語読みではケイト。
恐らく女の子でしょう(^^)

juma
ジュマ・モスク

pole
支柱

wood
柱の木目

213本の柱が並ぶとの事ですが、ウズベクマスターを名乗るにも関わらず、「地球の歩き方」からの抜粋です(笑)

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3 いいよ



huja
フジャのミナレット

ヒヴァで最も高いとされるミナレットです。意外と登るのはキツい(@_@;)

teppen
ミナレット頂上からの景色

monkey d tima
登頂記念

↑落書きは良くないです。止めましょう(笑)

sadao
どこかの井戸

貞男さんが出てきそうですが、よく見るとゴミが落ちてます。
皆さん井戸から水を汲み上げて飲んでおられましたので、水自体はキレイかと思います。

sonic boom
ザンギエフ

stage
舞台

kyofuna
キョフナ・アルク

keshiki
キョフナ・アルクから観た、土一色の景色

map
カラ内の地図を作るおじ様

正直言うと、イチャン・カラ内にはそれ程感動致しませんでした。
偶然出遭った日本人旅行者の方に伺うと、晴れの日に見たときは素晴らしかったと仰っておられましたので、たぶんに天候も影響したかと思います。


hanage

おや?鼻くそついてますよ。


ではヒヴァは楽しくなかったかと言うと、そんな事はありませんでした。
何が良いって人が良い!!

今回の旅行では徐々に都会に向かうという行程でしたが、田舎に行けば行くほど人が温かくなると確信致しました。
そう考えると、ヌクスやムイナックであまり人と関わる時間を持てなかった事を残念に思います。


people1
近くのお店の方達+雨乞いの男

people2
結婚初夜の夫婦の様にくねくねする子供(嫌がってるだけw)

people3
歩いてるとホドコシを与えてくれたご家族

Timaも歩けば温かさに当たると言う感じで、本当にこんな→(_´Д`)ノ町です。
但し写真の取り過ぎにはご注意を。
少しイヤらしいですが、「写真を撮る=送る」となり易いです(^^;今回も2件程クライアント様が…
しかしそれが人の温かさというものですかね(^^)


後少しだけ。ホテルの紹介です。

hotel
イサック・ホジャ(Isak Hoja)

beds
お部屋

宿泊料は2人で30$でした。
$で支払ってしまったため断言出来ませんが、sum払いだと【1$=2,000sum】程のレートになると思います。

最後にイチャン・カラのライトアップ写真を。

night





ヒヴァというよりは、ヌクスからの道も含めて印象的でした。
道中は温かさを、更には冷たさすら感じさせない風景が拡がり、だからこそ町の人々の温かさが身に染みたのかもしれません。

欲を言えばイチャン・カラからもう少し感動を与えられたかったのですが、どのように受けるかは人それぞれです。
お時間あればカラクム砂漠へと出掛けてみるのも良いかもしれません。


次回は来ました、ブハラ!!
今回の旅で最も楽しみにしていた街です。
目新しいものはないかもしれませんが、またお読み頂ければ幸いです(*^^*)
それでは、また!

#65.2010年GWの旅【ヌクス(Nukus)&ムイナック(Muynak)】

2010 - 05/11 [Tue] - 13:55

こんにちは!Timaです(^^)
タシケントは既に夏真っ盛りの様な暑さを見せておりますが、日本の皆さん如何お過ごしでしょうか?

今回は前回も告知させて頂きました、ヌクスとムイナックについて。
こちらは合わせて一日しか滞在しておりませんので、詳しい情報を期待される方にはお応え出来ませんが、実は今回の旅で一番気に入った場所です。
かなり直感的に気に入った場所ですので共感されるのは難しいかもしれませんが、とにかく参りましょう(^^;





airport

離陸予定時刻は午前7:10。前日兄が空港から出て来たのは午後10:40頃でしたので、なかなかタイトなスケジュールとなりました(@_@;)
チェックインは35分前から開始で、まずは受付にてチケットとパスポートを提示し、レギストレーションなるものを頂く必要があります。そちらで機内預け荷の受付もしております。後は荷物検査等を済ませ、搭乗予定の航空機付近まで運ぶシャトルバスをお待ち下さい。

※ここからは「どう」旅をするかというよりは、単純に旅行の様子となります


sightseeing

まず飛行機では当然ですが、窓幅がとても狭いので外の景色はあまり見えません。
またプロペラすぐ横は少しうるさいです(ーー゛)ただ、私はプロペラの近くの席でしたがそこまで気になりませんでした。

japan flag
途中で見付けた親日の証ww

国内線の飛行機は落ちそうで怖いとウズベク友人に伺っておりましたが、思ったよりはナイスでした(^^♪何でも辛口批判の友人がおりますが、彼女がウズベク航空を褒めていたのも少し納得です。

nukus air
ヌクス空港


さて、ここからは皆さまの旅の様子とは少し異なるかもしれません。というのも、タクシーは既に友人に依頼済みだったからです。
今回はどちらかと言うと、旅行会社のツアーのような周り方を致しました。

空港を出ると、既にドライバーさんが待っておられました。
まずは荷物を降ろすため、その日宿泊予定だったホテルへ。

hotel
ホテルJipek-Joli(ジペック・ジョリ)

こちらがホテルですが、こちらの紹介はまた後で。

ホテルに荷物を置き、早速ムイナック、アラル海へと向かいます!


amudariya
アムダリヤ川

mexico
メキシコから亡命する映画のワンシーンの様な砂漠地帯

gas
ガソリンスタンド

途中ガソリンスタンドに寄りましたが、何故か車から降ろされました。
実はこれはウズベキスタンではよくあります。日本と比べて爆発することが多いためだとか((゚Д゚))ガタガタ
しかし今回のガソリンスタンドは、入り口と出口が設けられ、また互いに200m程離れていたため、出口付近まで歩いて行く必要がありました。出会ったばかりのドライバーさんで少し懸念がよぎりましたが、特に問題はありませんでした。

skinhead
毛の生えた様な水平線(1cm未満の坊主頭を思い起こさせる)

砂漠と言っても↑の様な景色のため、「何も無くてキレイ」ではなく、「無駄なものがあって却って何も無い」という印象を受けました。そこにはキレイというものすらありませんでした。

mosque
何か小さなモスク

beef
行水する牛


そうこうする内にムイナックの町に到着いたしました。まずはお腹も減っていたのでランチタイムです♪

bread
パンとソーセージ(写真は無いけど、後サラダ)

3人前で5,000sum(300円未満)。かなり寂しい食事ですが、実はこのパンが結構美味でした(*´д`*)

実はムイナックの町の写真はありません。
正直申し上げて、まさに「死んだ町」でした。風を音と感じたのは久しぶりです。
学生を多く見掛け、またそれぞれに笑顔を浮かべ楽しそうでしたが、紙のような何か奥行きのないものを感じました。


さてさて、ではアラル海の写真を。

death1
船の墓場1

death2
船の墓場2

船の墓場は期待して行くとどうか分かりませんが、私にとってはなかなか良かったです(^^)

me
紙の本が電子書籍に優る点(主演・Tima)

巷で騒がれてる電子書籍に関して何かしようと思い兄に撮ってもらいました。訴えてるのはこんなとこでiPad使っても絵にならんでしょ?という部分。
本当は上着を脱いでくつろいだ感じにしたかったのですが、この日はスーパー寒くて無理でした(-д-)フゥー 役者さんは凄いな。

brother
宇宙と交信する兄

あるいはアラルに水を満たそうとしているのかもしれません。

1960
アラル海(1960年)

2000
アラル海(2000年)

giants
初登場のドライバーさん

アラル海は年々その水位を落とし、地球温暖化を考えさせるものとなっております。が、実は綿花栽培が原因と言われ、恐らくここを水が満たす事は(兄次第ですが)もうないでしょう。
またドライバーさんは、リアルなジャイアンってもしかしたらこんな感じかな、と思わせる人でした。とても良い方でしたけど(^^)


さて、長いですがここからホテル(ヌクス)へ戻ります。

niedle
地球に刺さるたくさんの針

帰路気になったのは↑の景色のみでした。というか寝てました(-_-)zZ…

夕飯は近くのレストランへ。

nig
レストラン・ヌル(Nur)、若しくはニグ(Nig)

レストランへはホテル玄関を右に出ると、すぐ右折。ひたすらまっすぐ進むと500m程で道路左手にございます。味はそこそこ。値段は少し高めの損した気分を味わうには持って来いのレストランですww

yu-yake
焼け過ぎた夕焼け


ホテル内を少し紹介致します。

yuruta

中庭にはユルタがございます。飾りかと思っていたら中に人が!失礼しましたm(__)m

garden

またユルタ周りは↑の様になっており、暑い時期はきっと憩いの場となるでしょう(^^♪

shower
お風呂

お湯が出ない時間帯がございましたが、清潔そのものでした。

beds
ベッド

ベッドは今回の旅で一番のフカフカ具合でした。中級ホテルのベッドよりは優ります!

最後にホテルのお値段は一泊35$(朝食+5$)。但しこれは2人料金で、デラックスのお部屋です。お一人様料金は伺い忘れましたが、通常のお部屋は30$(朝食+5$)。デラックスの方がお得です。
また今回はsumで料金を払いました。
40$(朝食込み)×1560(公定レート)=62,400sum
こちらのブログでは、あまりバザールの闇レートは紹介しておりませんが、闇レートに換算すると30$以下です。sum払い+公定レートで交渉してみて下さい。




久しぶりに長くなりましたが、今回は以上です。
実はまだ紹介したい所があったんだけど…何て事はありません。ヌクスなんて見てないですww

今回の旅でヌクス・ムイナックを一番気に入った理由としては、記述しましたが「何も無い」という点です。
これについては次回紹介予定の[ヌクス→ヒヴァ]間の景色の方が当て嵌まると思いますが、それも含めてヌクス一帯は気に入りました!
可能であれば夏の暑い時期に、船の墓場へ寝袋持参で突撃したいと思います。

では次回は、【Timaが行く!ホテル「寝袋」の旅】ではなく、ヒヴァについて紹介致します(^^)
また明日か明後日か・・・に(^o^)/

#64.ウズベク旅行計画

2010 - 05/10 [Mon] - 12:21

お久し振り!Timaです(^^)
タシケントへ戻って来ました♪
こちらのブログではお知らせしてなかったのですが、
04月27日~05月07日に掛けて、私の兄とウズベキスタン内を観光して参りました。
旅程は、
ヌクス(ムイナック)→ヒヴァ→ブハラ→サマルカンド→タシケント

今回より各都市毎に、今回の小旅行を紹介させて頂きます。
※料金等は現地ガイドの友人にアレンジを頼みましたので、参考にならない部分もあります

それでは早速ですが、参りましょう!!




少し退屈ですが、今回は旅行準備のお話しをさせて頂きます。

◆今回の日程
04月27日・・・タシケント
04月28日・・・タシケント→ヌクス→ムイナック(船の墓場)→ヌクス
04月29日・・・ヌクス→ヒヴァ(イチャン・カラ)
04月30日・・・ヒヴァ→ブハラ(市街観光)
05月01日・・・ブハラ(アルク城、ナクシバンディなど)
05月02日・・・ブハラ→サマルカンド(レギスタン、アルブハリ、シャヒージンダ、サッカー大会)
05月03日・・・サマルカンド(美味しいPLOVのお店など)
05月04日・・・サマルカンド(市内観光)
05月05日・・・サマルカンド→シャフリサーブス(特に山頂からの景色)→サマルカンド(日本人による合コンw)
05月06日・・・サマルカンド(外国語大学訪問)→タシケント(ウズベク友人とご飯)
05月07日・・・タシケント(市内観光)
注)[タシケント→ヌクス]間のみ飛行機、そちら以外は全てタクシーに依る移動

先に申し上げましたように、今回は全て友人がアレンジしてくれました。感謝!!
実はタクシーの料金に関しては割高で、[ヌクス→サマルカンド]間を390$掛けて移動しました。これは友人が旅行会社を通して依頼したためですが、恐らく同区間であれば200$以内に抑える事が可能でしょう。
しかし、移動する度にタクシー乗り場への移動・交渉、また定員に達するまでの待ち時間およびGW中という事を考慮し友人の案に任せました。

※参考までに
[ヌクス⇔ムイナック]間のタクシー料金は、現地人でも100$越えます。
但し[ブハラ→サマルカンド]、[サマルカンド→タシケント]間はお一人20,000sum(10$)以下ですので、500km以上ある[ヒヴァ→ブハラ]を含めても、恐らく200$以下に抑える事が可能と思います。


◆国内便に関して
ウズベキスタン国内便へ搭乗したのは今回が初でしたが、2つ程注意がございます。

・チケット購入に必要な物
これはパスポートのみですが、空港で直接お買い求めの際はパスポート原本が必要となります。今回ヌクスへの出発は「04/28 7:10」離陸の便でしたので、兄が到着する27日午後9時以降を待つ余裕がありませんでした。
旅行会社をご利用になればパスポートのコピー(PDF等のデータ可)のみでも申請出来ます。またこちらに関しては都合に依りますが、私にお問い合わせ頂ければ手数料抜きでお手伝い出来ると思います。
※旅行会社の手数料も負担等のサービス精神は持ち合わせておりません(笑)

・窓口での対応
初め、空港窓口に直接チケット購入に向かった際、私のパスポートのみしか原本は用意出来ないと申したにも関わらず、「OK、OK」と仰って私のチケットのみ発行されようとしておりました。
一人分のチケットを頂いても意味が無いため勿論お断り致しました。

ハッキリ申し上げると、これは言語の問題ではありません。ロシア語でお話しさせて頂きましたので。
私はさすがに慣れましたが、ウズベキスタンの国民性に深く関わります。今回お会いした旅行者の方も仰っておりましたが、基本的に窓口の対応は良くありません。しかし身振り手振りでも意思をお伝え出来れば、険悪なムードになる事もございません。
まず希望されていない物はハッキリ「ノー」という事、また今回は恐らくわざと理解出来ない振りをされた様に見えたのですが(笑)、そういう事もあるものだと思って、なるべく冷静にご対応頂ければと思います(^^;




以上で旅行計画までの紹介となります。
「各都市のどこを観光する」という計画を全くしなかったので、記事も短くまとまりましたw

綿密に計画していれば、[タシケント→ヌクス]と[ヌクス⇔ムイナック]を除いて、
全行程電車での移動になっていたでしょう。
理由は値段、時間、快適さ。ほぼ全てですね(^^;

料金に関してはタクシーの方が通常安く済みますが、1,000sum(50円)程度の差しかありません。むしろ交渉がなければ電車の方が安いです。
窓口での対応の注意点は空港同様ですが、発車時刻も決まっているため計画が立てやすい。
何より夏季など暑い時期は電車に限ります!!

細かい点を言えば、ヒヴァの場合は隣町のウルゲンチしか駅がないため移動が少し面倒ですが、それを差し引いても6時間超の移動時間は快適さが明暗を分けるかと。。
是非、皆さまのご旅行の参考にしてみて下さい(^^♪


それでは次回より旅行中の様子について!
第一弾は、ヌクスおよびムイナックです(^^)
乞うご期待(^o^)/

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